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パネルは保護膜をつけて移動
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10月6日と7日の両日、台中市の忠信市場で「展示と映像:カンジョン村のたたかい」をしました。多くの人が足を止めて見ていってくれました。うちでもこの展示をしてくれないか、という声も二、三ありました。見た多くの人にとって、どうだったのか・・・「感想を書いてください」という紙を用意したのですが、書いてくれた人はほとんどいなかったので、実際のところは分かりません。トッポギとサーターアンダギーを売りましたが、奇跡の黒字販売となり、こちらは大成功。
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| 上映会とディスカッション |
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| 熱心に見てくれた近所の人たち |
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トッポギとサーターアンダギーを売った
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映画の音量を気にしたため(クレームがあったので)、上映にあたっては気を遣いました。上映後のディスカッションは、二日通して5回やりましたが、面白かった回もありました。韓国から留学している学生さんが見てくれて、コメントしてくれたのが印象的でした。数か月前に始まったパネル作りから、パンフレット、チラシ作り、関係者との連絡、スナック作り、会計管理、移動、組み立て、解体、撤収、撤収後の後片付けまで、協力してくれた多くの方々に感謝です。
ぴかちゅー君にも数百元の投入がありました。金よりも人が大事ということを痛感しつつも、寄付には感謝です。(阿川)
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